赤ちゃん連れでの新幹線帰省!コツやポイントをチェックしよう♪

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年末年始、お盆にゴールデンウィーク。

 

帰省は楽しみな反面、赤ちゃんがいるとなると結構大変ですよね。

と言うことで、今回は赤ちゃん連れで、新幹線での帰省についてチェック☆

 

コツやポイントをみていきましょう。

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赤ちゃん連れでの帰省の不安点

 

子連れ 帰省

 

赤ちゃん連れでの帰省って不安ですよね。

 

では、具体的にどんなことに不安になるでしょうか?

書き出してみましょう。

 

  • ぐずる
  • 泣く

 

ですよね。

 

ではこのぐずる&泣くかどうかでどうして不安になるのでしょうか?

 

 

その原因は「他人の目」です。

 

 

どうして泣かせているんだ。

迷惑じゃないか

と言う視線にママは敏感になってしまいますよね。

 

更に酷い人だと溜息を突いたり席を移動されることも。

聞えよがしに悪口を言う人もいます。

 

そりゃ不安にもなりますよね。

 

特に連れているのは赤ちゃんです。

 

「新幹線では静かにね」

 

なんていうこと、理解できません。

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赤ちゃん連れでの帰省のコツ&ポイント

 

ベビー休憩室 新幹線

 

では、赤ちゃん連れでの帰省でママが不安にならないコツやポイントもみていきましょう。

 

一番大きなコツとしては

 

新幹線の中で寝てもらう

 

ですね。

 

 

赤ちゃんの睡眠リズムに合わせて新幹線の指定席をとってしまうと良いです。

 

その前まではどんなに泣いてもぐずっても寝かさない(笑)

 

赤ちゃんにはちょっと辛いかもですが、一番手っ取り早い方法です。

 

また、席のとり方にもポイントがあります。

 

新幹線の中には「多目的室」というスペースがあります。

 

出入り自由の場所ではないので乗務員さんに言って空けてもらいましょう。

 

ここでおむつ替えもできますし、授乳もOKです(個室だから)

少しなら騒いでも平気ですね。

 

この多目的室は新幹線の車両によって違うので事前にチェックすると良いですよ。

多目的室に近い車両に座るのもポイントです。

 

この多目的室に近い車両に乗るのは 結構大事なポイント。

 

なぜなら、多目的室に近い車両には同じような境遇のママが多いから。

と言うことで多少子どもが泣いたりぐずったりしてもお互い様になるんです。

 

もしも多目的室がふさがっている時は新幹線の連結部分に出るのもコツです。

 

気温が変わるため、赤ちゃんの気分も変わりやすいんです。

 

また、立って抱っこをすることで視点が変わり泣きやむ子もいますね。

 

赤ちゃん連れでの帰省は大変ですが、コツやポイントを押さえながらがんばりましょう☆

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