大人気ドラマ☆ブラックプレジデントの第四話!ネタバレと感想☆

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ブラックプレジデント

 

好調のドラマブラックプレジデント☆

 

面白いですよね☆

視聴率はあまりよくないようなのですが(汗)

 

今回はそんなブラックプレジデントの第四話のネタバレをします!

復習に役立ててください♪

 

感想もガッツリとはいっています☆

 

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ブラックプレジデント第四話のネタバレ

 

ブラック・プレジデント 学園祭

 

三田村の通っている大学は学園祭シーズンです。

(4月に学園祭っておかしいだろ!!)

 

三田村は模擬店がどうしてもやりたくて仕方ないのに、学生たちはやる気なし。

 

三田村は上手いこと学生を丸めこみ、模擬店をやるまでにこぎつけます。

その手腕がすごい。

 

映画を撮りたい学生には

「1日で30万円の売り上げだよ。映画が撮れるよ☆」

とささやき、女子学生にはスイーツをおごりながら

「看板娘になれるよ☆エプロンを着ている女子はモテるよ♪」

と誘惑。

 

更にはリーダーをも

「リーダーシップを取ると就職に有利だよ!俺はそういう学生を採用したいかな~」

とたらしこむ。

 

ドラマではこの3人しか丸めこんでいませんが…。

きっとほかのメンバーにも何らかの行動を起こしたことでしょう(笑)

 

一方で三田村の会社は発注ミスでエプロンが大量に在庫になってしまいます。

 

500万円の売り上げになるはずだった商品がまさかの100万円の赤字に!

1枚当たりのコストが1000円で売り値は5000円だったので。

 

どう切り抜けるのかというのも今回の見どころです。

 

三田村は模擬店とエプロン販売を同時に画策します。

サークルの女子にエプロンを着せることで、キャンペーンを張ったのです。

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結果は見事大当たり。

学園祭でもエプロンは飛ぶように売れます。

(5000円のエプロンを学園祭なんかで買わないだろ!!)

 

時間軸は前後しますが、学園祭の朝に実行委員がサークルに乗りこんできます。

販売品目が焼きそばのつもりで皆は練習していました。

しかし実行委員が言うにはお好み焼きであったと言うのです。

 

さあ、どうする!?

 

 

というところなのですが、あっさりと百合が「オムそばにしたら?」と切り抜けます。

(誰もが思いつくような案なのになぜか全員が称賛)

 

ブラックプレジデント第四話の感想

今回のテーマは

「無理とかできないと言ったら負けだ!」というものでした。

 

無理やできないという言葉で遮断してしまうのではなく、なんとか活路を見出す大切さをテーマにしていました。

うん、なので上手くまとまっていた感じがします。

 

あんまり三田村が暴れなかったので、ちょっと物足りない感じもありますけど(汗)

 

一番気になったのは学生が三田村と話しあうシーン。

学「今回の売り上げ目標は30万です!」

三「違う!純利益が30万だ!」

学「え?何が違うの?」

三「だから売り上げから諸経費を引いたものが~」

学「?????」

 

・・・・。

曲がりなりにも経済学部なんじゃないですか?(汗)

しかも1年生じゃないんですよね?

なぜそんなことが理解できていないのか…(驚愕)

 

ドラマを面白くするために無知な大学生を描いたんだとは思いますけど…。

いや、実際にこういう子たち、いそうで怖いわ~と思いました(笑)

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